1up
←叩くと1upキノコが出てきます。 

日記

師走ですね!忘年会シーズンですね!(ウコンをオーバードーズ)

 

さきほど街を歩いていたんですが、前方から50代ぐらいの男性サラリーマン二人が歩いてきました。

二人とすれ違うとき、その中の一人、年齢や恰幅から部長さんかな?ぐらいのオジサンが、

と当然のように言ったから流石に振り返った

日記

今宵お邪魔したのは、恵比寿にあるオシャレ飲み屋。

横のテーブルでは、男5人女5人がわかりやすい合コン感を醸し出している中、

 

し っ と り と 飲 ん で る 男 二 人

 

手前のテーブルには、明らかに年上の男性と、20代ぐらいの女性4人がワイワイ飲んでいます。上司と部下の関係なのか、送別会なのか、そんな中、

 

し っ と り と 飲 ん で る 男 二 人

 

 

 

飲み放題だったので、信じられないぐらいにおかわりしてきました

ゲーム

さてさて本日は、いま話題の「8番出口」のご紹介です。

操作方法は至ってシンプル。

前後左右の移動と、加速(走る)しかありません。

 

目が覚めると、そこはどこかの地下通路。都心にお住まいの方は、ぜったいにどこかで見たことのある風景です。

ところがこの通路、進んでも進んでも出口がありません。

繰り返される同じ風景。

さらに進むと、なにやら注意書きが出てきます。

 

そう、このゲームは、

「異変がなかったら先に進む、異変があったら来た道を戻る」

というシンプルなゲームなんです。極端な言い方をすれば「間違い探し」です。

非常にシンプルなんですが、異変に地下道の雰囲気も相まって、なかなかのホラー感が出てきます。

間違いかどうかを判断し、それが正解すると、

少しずつ8番出口に近づけますが、間違えると0からやり直しです。また繰り返される風景。

 

異変といってもいくつか種類があり、ひと目見ただけで「あ、これは変だ」と気付くものもあれば、

 

よーく見ないと、違いに気づかない異変もあります。

 

分かりづらい異変は本当に分かりづらいので、「異変なしだ!」と先に進むとミスで0番に戻る、みたいなことを繰り返すハメになります。この異変がまた不気味で面白い!

ワンコインで買えるゲームですが、その分はしっかり楽しめる作品でした!ぜひ続編を出してほしいです!!!