1up
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日記

焼肉屋を貸し切った、15人ぐらいの飲み会にお呼ばれしました。

集合時間のすこし前にお店に到着。

まだ開店前らしく、入口に2名が待っていて、談笑しています。

 

……今回の飲み会の参加者、だよな。

だって貸し切りだもんな。

やり取りしていたLINEグループに、この2名もいたはずだよな。

 

しかし、顔と名前がまったく一致しません。

どうしよう。この2人は誰だ。

しかし、声をかけないのはあまりに不自然だ。

どうしよう。

 

ワタナベ「こんにちはー」

2名「こんにちはー」

 

そのお二人、挨拶は返してくれたものの、それ以降はこちらを無視して二人でしゃべってる。

あれ。いくらなんでも冷たすぎない?同じメンバーなのに。

だけど深入りするのも変な話だよなぁ。

 

そうやって一人でぼーっとしてると、だんだんと人が集まってきて、ようやく顔見知りが。よかったー!

 

その後、開店が近づくにつれ、お店の前に人がどんどん集まり、どんどん集まり、25人ぐらい集まり、あれ??今日って15名貸し切りじゃなかったっけ????

 

開店。

我々は部屋に通され、その中に最初の2名がいない。

 

ワタナベ「あれ、今日って貸し切りですよね?」

主催「うん、部屋を貸し切ったの。カウンターとかには他の客もいるよ」

 

 

 

 

 

 

こういう日々を積み重ねて、強くなっています。

日記

昨晩、

「身体を芯から温め、リラックスアロマの香りでグッスリ眠れるバスソルト」

を買ってきたんですよ。

ウキウキでお風呂に入れ、じっくり入浴し、そのまま12時前に就寝したんです。

 

 

目が覚めてびっくり!ほんとうにグッスリ眠れて、いままでないぐらいスッキリ起きられた!

すごいなーと時計を見たら、午前2時40分。

日記

やあやあこんにちは。夢見がちなおじさんことワタナベだよ(春の陽気のような笑顔)。

 

先日、人生初の夢を見ました。

完全に「自分という存在がない夢」なんです。

第三視点で、赤の他人ふたりがしゃべってるのを、ただ見ている。

見ている、という表現もちょっと違いますね。そういう世界を遠巻きに見ている、そんな夢でした。

ふたりとも私とはまったく関係がない人で、しゃべってる内容も私とはまったく関係のないことです。

例えるなら、幽体離脱をして、そのままどこか遠くに飛ばされて、たまたまそこにいた二人のおしゃべりを見ている、そんな感じです。

 

 

 

 

……あれ、本当に夢だったのか?